
全米で6/12に公開されたスティーヴン・スピルバーグ監督の最新作「Disclosure day」を見てきました。3週間たった今でも席がうまってるのでなかなかの人気なんだと思います。せっかくなので現場から映画館のレポートを投稿します!

映画が終わった夜の12時ごろに撮影したのでガラーンとしてます。ロビーがあってピアノがおいてあります。弾いてるのを見た事はないですけど^^;
拳銃を持ったセキュリティも入口に立っていてアメリカっぽいですね。

バーがあってお酒もあります。座席を伝えて食べ物も席に運んできてくれます。ちょうど私の隣の人に来て、映画視聴中に真っ暗の中、ライトで席を確認して渡して、レシートいる?とかのやり取りが聞こえてくるし、ちょっと迷惑(・・;)

PopcornのLサイズ。バターを何プッシュとか言って、その後自分の好みで味付けします。いろんな味のパウダーがあります。めっちゃ味が濃いのでジュース飲みたくなるし、そしたらトイレ行きたくなるし、加減しながら食べます^^;

ジュースはセルフで入れます。
私の手を入れてみて比較。こんな大きさです。ポップコーンは両手で抱える感じです。

席はリクライニングを自分で調整できて、席と席の間も十分に広いので人の迷惑にならず通れる感じです。

映画のチケットは$13で、ポップコーンとジュースのLサイズで$15。ジュースは飲み放題ですけど、ロビーまで行かないといけないです。アプリでチケットを取るとポイントが溜まるので、それを飲み物とかに使うとかできます。
15歳の息子が友達とよく観に行くのですが、前にR指定だから自分たちで入れないので、入口までついてきてと言われたことがあります。日本はどうなのだろうと調べたら、保護者が一緒だとしても入場不可なんですね。以上、アメリカから映画館のレポートでした(‘◇’)ゞ

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